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数字で見る、日本の30年
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2019年 → 2024年消費者物価(CPI)+6.7%社会保険料+5.7%実質賃金+0.5%
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2019年2024年
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実質賃金, 消費者物価(CPI), 社会保険料 の 2019年から2024年までの推移(1990=100指数)
実質賃金
+0.5%
2019年 → 2024年
98.7 → 99.2
消費者物価(CPI)
+6.7%
2019年 → 2024年
112.4 → 119.9
社会保険料
+5.7%
2019年 → 2024年
17.5% → 18.5%
この期間のポイント
5年間(2019→2024)の短期では実質賃金はほぼ横ばい、物価は6.7%上昇でした。 税収は23%増加(58.4→72.1兆円)。 ドル円は39%変動し円安が進行(109→152円)。
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