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数字で見る、日本の30年
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2012年 → 2024年USD/JPY+90.2%消費者物価(CPI)+13.5%実質賃金+1.8%
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実質賃金, 消費者物価(CPI), USD/JPY の 2012年から2024年までの推移(1990=100指数)
実質賃金
+1.8%
2012年 → 2024年
97.4 → 99.2
消費者物価(CPI)
+13.5%
2012年 → 2024年
105.6 → 119.9
USD/JPY
+90.2%
2012年 → 2024年
79.8円 → 151.8円
この期間のポイント
12年間(2012→2024)で実質賃金はほぼ横ばい、物価は13.5%上昇でした。 税収は64%増加(43.9→72.1兆円)。 ドル円は90%変動し円安が進行(80→152円)。
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