KeizaiMap
数字で見る、日本の30年
表示する指標を選択
最初は 実質賃金 + 物価 の 2 指標を表示しています。 比べたい指標をクリックして追加できます(最大 9 指標)。
2012年 → 2020年日経平均+113.4%税収+38.5%USD/JPY+33.8%消費者物価(CPI)+6.4%
注目の期間
表示期間
2012年2020年
経済イベントフィルター
選択した指標を時系列で重ね見
実質賃金, 消費者物価(CPI), 税収, USD/JPY, 日経平均 の 2012年から2020年までの推移(1990=100指数)
実質賃金
-0.9%
2012年 → 2020年
97.4 → 96.5
消費者物価(CPI)
+6.4%
2012年 → 2020年
105.6 → 112.4
税収
+38.5%
2012年 → 2020年
43.9兆円 → 60.8兆円
USD/JPY
+33.8%
2012年 → 2020年
79.8円 → 106.8円
日経平均
+113.4%
2012年 → 2020年
54.6 → 116.5
この期間のポイント
8年間(2012→2020)で実質賃金はほぼ横ばい、物価は6.4%上昇しました。実質的な購買力は低下しています。 税収は38%増加(43.9→60.8兆円)。 ドル円は34%変動し円安が進行(80→107円)。
📰 この指標をもっと深く知る
解説記事一覧へ →現在表示中(2012〜2020年)の指標と関連性の高い記事を表示しています。