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数字で見る、日本の30年
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1990年 → 2024年社会保険料+71.3%日経平均+55.4%出生数-39.7%住宅価格-31.5%
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1990年2024年
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実質賃金, 日経平均, 住宅価格, 出生数, 社会保険料 の 1990年から2024年までの推移(1990=100指数)
実質賃金
-0.8%
1990年 → 2024年
100.0 → 99.2
日経平均
+55.4%
1990年 → 2024年
100.0 → 155.4
住宅価格
-31.5%
1990年 → 2024年
100.0 → 68.5
出生数
-39.7%
1990年 → 2024年
121.1万人 → 73.0万人
社会保険料
+71.3%
1990年 → 2024年
10.8% → 18.5%
この期間のポイント
34年間(1990→2024)の長期で見ると実質賃金はほぼ横ばい、物価は19.9%上昇しました。実質的な購買力は低下しています。 物価上昇は年率 約0.54% に相当します。
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